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集計日: 2026/04/01(水)
| 順位 | タイトル | 発行部数 |
|---|---|---|
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119位
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なぞなぞえほん 1のまき
著者:
中川李枝子(作) 山脇百合子(絵)
出版年:
1988年
概要・あらすじ:
–
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112万部
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119位
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バムとケロのおかいもの
著者:
島田 ゆか
出版年:
1999年
概要・あらすじ:
水曜日には,みんなで車に乗って,市場に買い出しにいこう!市場でみんなが買うのは,どんなもの?(全文はこちら)
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112万部
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123位
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おばけのてんぷら
著者:
せな けいこ
出版年:
1976年
概要・あらすじ:
–
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111万部
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123位
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ずーっと ずっと だいすきだよ
著者:
ハンス・ウィルヘルム(英語版) 久山太市(訳)
出版年:
1988年
概要・あらすじ:
–
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111万部
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125位
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なぞなぞえほん 3のまき
著者:
中川李枝子(作) 山脇百合子(絵)
出版年:
1988年
概要・あらすじ:
–
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110万部
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125位
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二ほんのかきのき
著者:
熊谷元一
出版年:
1979年
概要・あらすじ:
–
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110万部
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125位
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日本昔ばなしアニメ絵本 ももたろう
著者:
柳川茂(文) 水端せり(脚色・構成) 宮尾岳(絵)
出版年:
1997年
概要・あらすじ:
–
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110万部
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128位
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どんなにきみがすきだかあててごらん(英語版)
著者:
サム・マクブラットニィ(英語版)(作) アニタ・ジェラーム(英語版)(絵) 小川仁央(訳)
出版年:
1995年
概要・あらすじ:
–
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109万部
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128位
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なぞなぞえほん 2のまき
著者:
中川李枝子(作) 山脇百合子(絵)
出版年:
1988年
概要・あらすじ:
–
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109万部
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128位
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アンパンマンのいないいないばぁ ばぁ!
著者:
やなせたかし(原作) トムス・エンタテインメント(作画)
出版年:
2005年
概要・あらすじ:
やなせたかしが描く一連の絵本シリーズ、および、これを原作とする派生作品の総称。また、それらの作品における主人公「アンパンマン」の名前である。 パンの製造過程で餡パンに「生命の星」が入ることで誕生した正義のヒーローで、困っている人を助けるために自らの顔(あんパン)を差し出す。あんパン(餡パン)だけにその頭の中には餡(つぶあん)が詰まっている。 数あるパンの中で、あんパンがモデルになった背景には、生みの親であるやなせたかしが少年時代に財布を落とし、偶然通りかかった友人の母子に助けられてあんパンをもらった原体験が影響しているという。(全文はこちら)
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109万部
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128位
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バムとケロのさむいあさ
著者:
島田 ゆか
出版年:
1996年
概要・あらすじ:
はなが凍りそうな火曜日の寒い朝,こんな日は池も凍っているはず。そこで見つけたのは,池と一緒に凍っているあひるのかいちゃん。(全文はこちら)
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109万部
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132位
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14ひきのひっこし
著者:
いわむら かずお
出版年:
1983年
概要・あらすじ:
新しいすみかをもとめて、14ひきのねずみの一家の大移動。野をこえ、谷をわたって、着いたところは。(全文はこちら)
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108万部
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132位
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おめん
著者:
わだことみ(作) 佐々木洋子(絵)
出版年:
1999年
概要・あらすじ:
–
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108万部
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132位
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そらまめくんとめだかのこ
著者:
なかや みわ
出版年:
2000年
概要・あらすじ:
そらまめくんたちが雨上がり、広場にできた水たまりで遊んでいると、迷子のめだかのこに会いました。なんとかして、めだかのこをもとの小川まで帰してあげようと、そらまめくんたちは、知恵を絞ります。そして、ベッドの中に水を入れて、めだかのこを運んであげることを思いつきます。さて、だれのベッドで運んだと思います?それは、一番大きくて、水もたっぷり入るそらまめくんのベッドでした。ぬらしたくないと言っていたそらまめくんも、めだかのこのために一肌脱いだのです。やるね! そらまめくん! 待望の単行本化です。(全文はこちら)
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108万部
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135位
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11ぴきのねことあほうどり
著者:
馬場 のぼる
出版年:
1972年
概要・あらすじ:
コロッケ屋を始めたねこたち。けれど毎日食べる売れ残りのコロッケに食傷気味。「鳥の丸焼きが食べたい」と夢見ていると、そこへ一羽のあほうどりが現れて…。(全文はこちら)
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107万部
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135位
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いつでも会える
著者:
菊田まりこ
出版年:
1998年
概要・あらすじ:
–
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107万部
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135位
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こぐまちゃんとどうぶつえん
著者:
若山憲
出版年:
1970年
概要・あらすじ:
わかやまけん(若山憲)の絵でこぐま社から発行されている絵本シリーズである。主人公はこぐまちゃんで、友達にしろくまちゃんがいる。円・楕円や四角などを多く用いた、単純で明確な絵と子供に親しまれやすくわかりやすいストーリーが特徴である。 1970年に日本の子供たちがはじめて出会う絵本というコンセプトでこぐま社から刊行され、出版以来2021年11月時点で累計1000万部以上発行されているロングセラーである。2018年時点での発行部数(トーハン調べ)は『しろくまちゃんのほっとけーき』が297万部、『こぐまちゃんのみずあそび』が98万部、『こぐまちゃんとどうぶつえん』が98万部を記録している。(全文はこちら)
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107万部
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135位
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こぐまちゃんのみずあそび
著者:
若山憲
出版年:
1971年
概要・あらすじ:
わかやまけん(若山憲)の絵でこぐま社から発行されている絵本シリーズである。主人公はこぐまちゃんで、友達にしろくまちゃんがいる。円・楕円や四角などを多く用いた、単純で明確な絵と子供に親しまれやすくわかりやすいストーリーが特徴である。 1970年に日本の子供たちがはじめて出会う絵本というコンセプトでこぐま社から刊行され、出版以来2021年11月時点で累計1000万部以上発行されているロングセラーである。2018年時点での発行部数(トーハン調べ)は『しろくまちゃんのほっとけーき』が297万部、『こぐまちゃんのみずあそび』が98万部、『こぐまちゃんとどうぶつえん』が98万部を記録している。(全文はこちら)
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107万部
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135位
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どうぶついろいろかくれんぼ
著者:
いしかわ こうじ
出版年:
2006年
概要・あらすじ:
『これなあに? かたぬきえほんシリーズ』 穴のあいたページをめくると、ピタッ! ライオンとうじょう! いろいろな形のかたぬきページをめくると、隠れていたどうぶつが次々とあらわれます。 美しい色彩とシンプルな形にこだわった、話題の赤ちゃんしかけ絵本。 「なにかな なにかな?」と問いかけながら親子で一緒に楽しめる、100万部をこえるロングセラーです。 丈夫な作りでこわれにくいので、プレゼントにも最適。英語つき。(全文はこちら)
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107万部
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135位
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はじめてのおるすばん
著者:
しみずみちを(作) 山本まつ子(絵)
出版年:
1972年
概要・あらすじ:
しみずみちを作、山本まつ子絵による子ども向け絵本。岩崎書店刊。1972年初版。 三歳のみほちゃんが一人でお留守番をする物語。幼い心の不安と成長を描く。別視点からは、日本の高度成長期に伴い構造的に変化した社会背景(核家族化、生活共同体の崩壊等)が作品を通して感じ取られ、絵本においてエポックを画した作品である。 (全文はこちら)
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107万部
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141位
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あいうえおえほん
著者:
戸田幸四郎 とだひろし
出版年:
1982年
概要・あらすじ:
–
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106万部
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141位
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ふたりはともだち(英語版)
著者:
アーノルド・ローベル 三木卓(訳)
出版年:
1972年
概要・あらすじ:
–
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106万部
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143位
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あかちゃんのうた
著者:
松谷 みよ子
出版年:
1971年
概要・あらすじ:
–
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105万部
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143位
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どうぶつあれあれえほん たべたのだあれ
著者:
五味太郎
出版年:
1977年
概要・あらすじ:
–
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105万部
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143位
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もしもしおでんわ
著者:
松谷 みよ子
出版年:
1970年
概要・あらすじ:
–
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105万部
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146位
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バムとケロのそらのたび
著者:
島田 ゆか
出版年:
1995年
概要・あらすじ:
月曜日の朝,おじいちゃんから山のようなこづつみがとどいた。中身は組み立て式ひこうき。ひこうきにのって,おじいちゃんの誕生日のお祝いに出かけますが……。(全文はこちら)
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104万部
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147位
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バムとケロのにちようび
著者:
島田 ゆか
出版年:
1994年
概要・あらすじ:
雨の日曜日。サッカーもすなあそびもできない。そんな日には,ちらかったへやをかたづけて,おかしを用意して,それから本を読もうと……。(全文はこちら)
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103万部
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148位
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どうぶつのおやこ
著者:
薮内正幸
出版年:
1966年
概要・あらすじ:
–
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102万部
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148位
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はなをくんくん(英語版)
著者:
ルース・クラウス(作) マーク・シーモント(英語版)(絵) 木島始(訳)
出版年:
1967年
概要・あらすじ:
–
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102万部
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150位
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おしゃべりなたまごやき
著者:
寺村 輝夫
出版年:
1972年
概要・あらすじ:
たまごやきが大好きな王さまがいました。ある日、王さまは散歩の途中で鶏小屋からにわとりを逃がしてしまいます。もちろんお城は大騒ぎ! にわとりを逃がした犯人さがしがはじまりますが、見つかるわけがありません。犯人が見つからないまま、晩ごはんの時間がやってきました。王さまが大好きな目玉焼きにナイフをいれると、目玉焼きの中からふしぎな声がきこえてきました。その声をきいて王さまはびっくり! さてさて、犯人は見つかるのでしょうか?(全文はこちら)
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101万部
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更新日:2026/04/01
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