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集計日: 2026/01/29(木)
| 順位 | タイトル | 売上本数 |
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1位🥇
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Minecraft
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
日本マイクロソフト
概要:
マルクス・ペルソン(Notch)とMojang Studiosの社員が開発したサンドボックスビデオゲームである。 日本国内では「マイクラ」と略称され、サバイバル生活を楽しんだり、自由にブロック(立方体)を配置し建築などを楽しめる。2009年にパブリックアルファ版をリリース、2011年11月に正式リリースし、そのころにイェンス・バーゲンステンが開発を引き継いだ。それ以来、さまざまなプラットフォームに移植され、2020年には世界のビデオゲームの殿堂入りを果たすなど、さまざまな賞を受賞している。 2023年現在、全世界の売り上げは3億本を突破しており、世界で最も売れたゲームである。(全文はこちら)
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3億5000万
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2位🥈
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グランド・セフト・オートV
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
Rockstar Games
概要:
2013年より発売された英国ロックスター・ノース開発および米国ロックスター・ゲームス販売によるオープンワールドクライムアクションゲームである。略称は『GTAV』。 アメリカ合衆国においてビデオゲーム史上最高の売り上げを誇るゲームであり、2024年現在、『Minecraft』に次ぎ、世界で2番目に売り上げたゲームソフトである。 2018年6月14日には『グランド・セフト・オート V:プレミアムオンラインエディション』(英名:Grand Theft Auto V : Premium Online Edition、略称:GTAV:POE)が、PS4/Xbox One/PC用ソフトとして発売された。(全文はこちら)
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2億1500万
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3位🥉
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Wii Sports
ハード:
Wii
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂開発・発売のWii専用ゲームソフト。 『Minecraft』『グランド・セフト・オートV』『テトリス (エレクトロニック・アーツ)』に次ぐ、世界で4番目に売れたゲームソフトである。[1] (全文はこちら)
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8290万
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4位
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レッド・デッド・リデンプション2
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
Rockstar Games
概要:
アメリカ合衆国のロックスター・ゲームスより2018年10月26日に世界同時発売されたオープンワールド型アクションアドベンチャーゲームソフト。レッド・デッドシリーズの第3作目。略称は『RDR2』。対応ハードはPlayStation 4、Xbox One、PC、下位互換性を使用する PS5 と Xbox Series X および S。 キャッチコピーは「永遠の無法者」。 タイトルロゴでは、ローマ数字を使った『レッド・デッド・リデンプションII』(英:Red Dead Redemption II)と表記する。(全文はこちら)
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7900万
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5位
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マリオカート8 デラックス
ハード:
Wii U / Nintendo Switch
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂より2014年5月29日に発売されたWii U専用ゲームソフト。マリオカートシリーズの8作目。また、2017年4月28日にNintendo Switchで新要素を追加した移植版として『マリオカート8 デラックス』(マリオカートエイト デラックス)が発売された。 2013年1月23日の『Wii U Direct Nintendo Games』で『マリオカート』の最新作が開発中であることが明かされた。その後、同年6月11日の『Nintendo Direct@E3 2013』で予告映像とタイトルが公開され、2014年2月14日の『Nintendo Direct』で正式な発売日が発表された。(全文はこちら)
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7802万
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6位
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PUBG: BATTLEGROUNDS
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
PUBG Corporation
概要:
KRAFTONの子会社PUBG Studiosからリリースされている韓国のバトルロイヤルゲーム。 バトルロイヤルゲームの生みの親であるアイルランドのMod制作者ブレンダン・グリーンが、韓国のデベロッパーKRAFTONとともに開発した。 旧名称は『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ)、旧略称は『PUBG』(ピーユービージー、パブジー)。 2017年3月24日にSteamで早期アクセス版の配信が開始され、2017年12月20日(日本時間では2017年12月21日)に正式版としてリリースされた。(全文はこちら)
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7500万
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7位
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テラリア
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
Re-Logic
概要:
Re-Logicが開発したPC用のサンドボックスゲーム。 様々な敵との戦い、広大なフィールドの探索、アイテムの作成、そして建築などの要素があるのが特徴。2011年5月16日にSteamで発売された。発売当日だけで推定5万本が出荷され、ピーク時に最大15万8000人がプレイした。2022年5月時点で、PCで2,300万本、コンソールで910万本、モバイルデバイスで1,240万本、合計で4,450万本を販売した。 (全文はこちら)
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6070万
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8位
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The Elder Scrolls V: Skyrim
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
ベセスダ・ソフトワークス
概要:
『The Elder Scrolls V: Skyrim』(ジ・エルダー・スクロールズ・ファイブ・スカイリム)はBethesda Game Studiosが開発し米国のベセスダ・ソフトワークスから発売されたコンピューター・ゲーム。アクションRPG・The Elder Scrollsシリーズの『The Elder Scrolls IV: Oblivion』の続編にあたる。 北米時間2012年2月14日付のプレスリリースによれば、『The Elder Scrolls V: Skyrim』は3つのプラットフォーム合計で1000万本を超えるヒットになり,売り上げは約6億5000万ドル(約510億円)を記録した。(全文はこちら)
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6000万
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8位
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ウィッチャー3 ワイルドハント
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
2015年にポーランドのCD Projekt REDが開発及び販売したアクションロールプレイングゲーム(ARPG)。アンドレイ・サプコフスキによるポーランドのファンタジー小説『ウィッチャー』(原題:Saga o wiedźminie)を原作とする。2011年にリリースされた『ウィッチャー2 王の暗殺者』の続編であり、三人称視点のオープンワールドゲームであるウィッチャーシリーズの3作目。 (全文はこちら)
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6000万
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10位
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ヒューマン フォール フラット
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
テヨンジャパン
概要:
リトアニアのゲームスタジオNo Brakes Gamesが開発したアクションパズルゲーム。基本的にダウンロードソフトである。 2018年3月9日にはSuper Rare Gamesより5000個限定でNintendo Switch版がパッケージ販売された。2020年6月25日には日本でもパッケージ版が発売。 2023年6月9日開催の「Devolver Direct」にて、続編『ヒューマン フォール フラット2』が発表された。 日本国内ではインターネット番組『よゐこのインディーでお宝探し生活』の中で濱口優が名付けた「ふにゃべえ」という愛称が広まっている他、「ぐにゃぐにゃ」「ぐにゃぐにゃゲーム」という呼称でも親しまれる。(全文はこちら)
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5500万
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11位
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オーバーウォッチ
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
ブリザード
概要:
2016年5月24日に発売されたチーム対戦型のアクションシューティングゲーム。ブリザード・エンターテイメントが開発、販売、運営を行った。オーバーウォッチシリーズの第一作。略称は『OW』で、ロゴマークもこのイニシャルを組み合わせたものとなっている。 2016年にPlayStation 4、Microsoft Windows、Xbox Oneで発売されたが、Xbox One版のみ日本では発売されていない。2019年10月16日にはIron Galaxyが移植を担当したNintendo Switch版が発売された。(全文はこちら)
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5000万
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11位
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シムピープル
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
エレクトロニック・アーツ
概要:
2000年にマクシス (MAXIS) のウィル・ライトが開発したコンピュータゲームである(発売元はエレクトロニック・アーツ)。ザ・シムズシリーズの一作。ウィル・ライトは、このゲームを「オークランドヒルズ」火災から自らが体験した出来事にヒントを得たと語っている。 2004年9月14日に2作目の『ザ・シムズ2』(英語:The Sims 2)、2009年6月2日に3作目の『ザ・シムズ3』(英語:The Sims 3)、そして2014年9月2日に4作目の『ザ・シムズ4』(英語:The Sims 4)がそれぞれ発売された。(全文はこちら)
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5000万
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13位
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あつまれ どうぶつの森
ハード:
Switch
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂より2020年3月20日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。どうぶつの森シリーズの第7作目。キャッチコピーは「何もないから、なんでもできる」。略称は「あつ森」。 (全文はこちら)
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4862万
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14位
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Wii Fit / Wii Fit Plus
ハード:
Wii
メーカー:
–
概要:
任天堂より発売されたWii専用ゲームソフト。日本国内版の発売日は2007年12月1日。これは日本でのWii発売1周年に当たり、本作はその記念ソフトとなる。 (全文はこちら)
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4380万
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15位
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コール オブ デューティ ブラックオプスIII
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
2015年11月6日に発売された2065年の世界を舞台とするファーストパーソン・シューティングゲームである。『コール オブ デューティ』のメインシリーズ12作目。本作の開発は、これまでのブラックオプスシリーズ同様Treyarchが担当する。 日本でのローカライズと販売は前作までスクウェア・エニックスが担当していたが、本作はアクティビジョンが担当をし『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』以来の翻訳になる。日本での販売はPC版をアクティジョン、PS3・PS4版をソニー・コンピュータエンタテインメント、Xbox 360・Xbox One版を日本マイクロソフトがそれぞれ担当している。(全文はこちら)
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4300万
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16位
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コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
2019年5月31日発表、同年10月25日に全世界同時発売された、Infinity Ward開発による、アメリカ合衆国のファーストパーソン・シューティングゲームである。略称は、『CoD:MW』、『MW2019』、『MW19』。 コール オブ デューティシリーズ21作目、うちモダン・ウォーフェアシリーズ5作目。キャンペーンモードではそれまでの3作品とは異なったストーリーとなる新シリーズである。2022年10月28日に続編の『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアII』が発売された。 (全文はこちら)
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4100万
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16位
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スターデューバレー
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
アメリカ合衆国のエリック・バロンによって開発されたシミュレーションロールプレイングゲーム。 2016年発売。以降も継続的にアップデートしている。日本語にも対応しており、2017年にPC版が対応、2018年以降Switch、XbonOne、PS4の日本語版が発売されている。 2024年12月に累計販売本数が4100万本を突破した。(全文はこちら)
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4100万
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18位
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スーパーマリオブラザーズ
ハード:
ファミリーコンピュータ
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂が発売したファミリーコンピュータ用の横スクロール型のアクションゲーム。日本での発売は1985年(昭和60年)9月13日。略称は「スーパーマリオ」、「スーマリ」、「マリオ」、「マリオ1」。通称は「スーパーマリオブラザーズ1」、「初代(元祖)スーパーマリオブラザーズ」などがある。のちにスーパーマリオブラザーズシリーズとしてシリーズ化された。キャッチコピーは「奇想天外。夢の大冒険ゲーム!」「地上に地下に海に空に謎のキャラクタ出現!」。 ゲーム&ウオッチでも同名のゲームが日本国外で1988年に発売された。(全文はこちら)
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4024万
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19位
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PAYDAY 2
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
Overkill Software (en:Overkill Software) によって開発され、505 Gamesが販売している協力型ファーストパーソン・シューティングゲームである。2011年に発売された『PAYDAY: The Heist』の続編にあたる。Microsoft Windows、PlayStation 3、Xbox 360用に2013年8月13日に発売された。2015年6月、「クライムウェイブ・エディション」というサブタイトルがつけられた当作品の改良版がPlayStation 4とXbox One向けに発売された (ヨーロッパでは6月12日、北米では6月16日)。(全文はこちら)
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4000万
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20位
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ARK: Survival Evolved
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
恐竜をはじめとする古生物の生息する世界を舞台とした、オープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム。サバイバーを操作して道具や生活拠点を製作しながら冒険・生活を送る。シングルプレイモードと様々なオンラインサーバーによるマルチモードがある。 2015年よりSteam早期アクセスが開始され、2017年にスパイク・チュンソフトよりPlayStation 4ソフトとして発売され、Android、iOS、Nintendo Switch向けのバージョンが2018年に発売された。 The Game Awards 2020で『ARK: Survival Evolved』の続編となる『ARK2』の発売が発表された。(全文はこちら)
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3810万
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21位
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マリオカートWii
ハード:
Wii
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂より2008年4月10日に発売されたWii専用ゲームソフト。家庭用ゲーム機用のマリオカートシリーズとしては6作目にあたる。2007年7月12日のE3に合わせたプレスカンファレンスで、本作の開発が正式に発表された。(全文はこちら)
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3738万
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22位
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大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
ハード:
Switch
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂より2018年12月7日に世界同時発売されたNintendo Switch用対戦アクションゲーム。 (全文はこちら)
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3693万
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23位
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ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
ハード:
Wii U / Switch
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂より2017年3月3日に発売されたWii UおよびNintendo Switch用のオープンワールドアクションアドベンチャーゲーム。キャッチコピーは「駆ける、活きる、護る。果てなき冒険を思いのままに。」。 2023年5月12日に、本作の続編『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』も発売された。(全文はこちら)
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3504万
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24位
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サイバーパンク2077
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
2020年12月10日より発売されたCD Projekt RED開発によるポーランドのコンピューターゲーム。サイエンス・フィクション・サイバーパンクの設定、すなわちサイボーグ手術などの身体改造が一般化した未来世界を舞台とする、オープンワールド型のアクションロールプレイングゲームである。 1980年代にアメリカ合衆国で初版がリリースされたテーブルトークRPG『Cyberpunk』シリーズを原作とし、1993年に日本語版もリリースされたシリーズ第2版『サイバーパンク2.0.2.0.』(原題: Cyberpunk2020)の舞台設定も引き継がれている。(全文はこちら)
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3500万
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25位
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Wii Sports Resort
ハード:
Wii
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂開発・発売のWii専用ゲームソフトである。日本では2009年6月25日に通常版が発売された。 (全文はこちら)
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3314万
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26位
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ポケットモンスター 赤・緑・青
ハード:
ゲームボーイ
メーカー:
任天堂
概要:
–
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3137万
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27位
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New スーパーマリオブラザーズ
ハード:
ニンテンドーDS
メーカー:
任天堂
概要:
2006年5月15日に任天堂が発売したニンテンドーDS用ゲームソフト。同社発売『スーパーマリオランド2 6つの金貨』以来の横スクロールアクションゲーム。日本では同年5月25日発売。 各種受賞し、日本国内外において、ニンテンドーDSにおける最多売上本数を記録した。 2009年12月3日にはWiiで『New スーパーマリオブラザーズ Wii』が発売され、2012年7月28日には本作の携帯機での続編『New スーパーマリオブラザーズ 2』がニンテンドー3DS専用ソフトで発売された。(全文はこちら)
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3080万
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28位
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New スーパーマリオブラザーズ Wii
ハード:
Wii
メーカー:
任天堂
概要:
任天堂が開発し、2009年12月3日に発売したWii用横スクロールアクションゲーム。キャッチコピーは『ひとりでも、みんなでも』。アメリカでは同年11月15日、ヨーロッパでは同年11月21日に発売。 2016年にWii Uのニンテンドーeショップでのダウンロード配信も開始された。 (全文はこちら)
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3032万
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29位
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テトリス (任天堂)
ハード:
ゲームボーイ
メーカー:
任天堂
概要:
1989年6月14日に日本の任天堂から発売されたゲームボーイ用落ち物パズル。 アレクセイ・パジトノフによって開発され、日本国内においてもすでにBPSからパソコン各機種やファミリーコンピュータに移植された他、セガからアーケードゲームとして稼働されていた『テトリス』の初の携帯型ゲーム機への移植版となった。通信ケーブル を使用した対戦モードが追加されている事を特徴としている。 開発は任天堂開発第一部が行い、ゲームボーイ本体の基本設計などに携わったスタッフが参加しており、プロデューサーは横井軍平、ディレクターは岡田智が担当している他、音楽は『スーパーマリオランド』(1989年)を手掛けた田中宏和が担当している。(全文はこちら)
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3026万
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30位
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Borderlands 2
ハード:
クロスプラットフォーム
メーカー:
–
概要:
『Borderlands 2』(ボーダーランズ ツー)はGearbox Softwareが開発し、2K Gamesが発売しているゲームである。FPSにRPGの要素を取り入れて大ヒットした『Borderlands』の続編である。 プレイヤーは前作同様、惑星パンドラの4人のVaultハンターのうちの1人となり、ストーリーミッションと任意のサイドミッションをクリアしていく。また、オンラインCo-op、武器やシールドなどのランダムに生成される戦利品、RPG的なキャラクター成長要素など特徴的なゲームプレイ要素やゲーム内の設定、キャラクターの多くなどが前作から引き継がれている。(全文はこちら)
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3000万
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更新日:2026/01/29
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