ゲームソフト 日本国内売上歴代ランキング

ゲームソフト日本国内売上歴代ランキングです。
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集計日: 2026/02/19(木)
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順位 タイトル 売上本数
181位
スパルタンX

スパルタンX

ハード: ファミリーコンピュータ
メーカー: 任天堂
概要: 1984年に稼働したアイレムのアーケードゲームであり、任意スクロールアクションゲーム。日本国外ではKUNG-FU MASTER(カンフー・マスター)のタイトルでデータイーストのグループ会社データイーストUSAよりライセンス販売された。 ジャッキー・チェン主演の同名映画『スパルタンX』(1984年)を題材とするが、主人公とヒロインの名前以外に登場人物の共通点はない。ストーリーも映画とは全く関連せず、敵を倒しながら塔を登っていくなど、むしろブルース・リーの主演映画『死亡遊戯』(1978年)を彷彿とさせる。(全文はこちら
142万
181位
プロレス

プロレス

ハード: ファミリーコンピュータ ディスクシステム
メーカー: 任天堂
概要: 1986年10月21日に任天堂から発売された、ファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフトである。 (全文はこちら
142万
183位
ドラゴンボールZ 超武闘伝

ドラゴンボールZ 超武闘伝

ハード: スーパーファミコン
メーカー: バンダイ
概要: 1993年3月20日にバンダイより発売されたスーパーファミコン用対戦型格闘ゲーム。『ドラゴンボール』の第23回天下一武道会編からセル編を題材にしている。 (全文はこちら
141万
184位
ドラゴンクエストIII そして伝説へ… SFC版

ドラゴンクエストIII そして伝説へ… SFC版

ハード: スーパーファミコン
メーカー: エニックス
概要: 1988年2月10日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。 ドラゴンクエストシリーズの第3作目。堀井雄二の脚本・ゲームデザイン、鳥山明のキャラクターデザイン、すぎやまこういちのヒロイックな音楽などにより爆発的な人気を博し、発売日には量販店の前に数キロメートルの行列ができるなどの社会現象を巻き起こした。TVCMのキャッチコピーは「触れたら最後、日本全土がハルマゲドン」。 物語は、ロトシリーズ3部作の完結篇と位置づけられており、前2作『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』の物語中に名が登場した伝説の勇者「ロト」、および舞台となった世界「アレフガルド」の秘密が本作で判明する。(全文はこちら
140万
184位
ドラゴンクエストV 天空の花嫁 DS版

ドラゴンクエストV 天空の花嫁 DS版

ハード: ニンテンドーDS
メーカー: スクウェア・エニックス
概要:
140万
184位
ドラゴンクエストVI 幻の大地 DS版

ドラゴンクエストVI 幻の大地 DS版

ハード: ニンテンドーDS
メーカー: スクウェア・エニックス
概要: 1995年12月9日に日本のエニックスから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲーム。 同社の『ドラゴンクエストシリーズ』第6作目。「天空シリーズ」の3作目かつ完結編として位置づけられる。またスーパーファミコンで発売された最後の本編作品である。 もう一つの世界である「幻の大地」の存在を知り「自分探しの旅」に出た主人公が、大魔王を討伐し世界を救出する内容となっている。また『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(1988年)以来となる転職システムや、2つの世界を何度も往復するシナリオ、前作『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(1992年)に続きモンスターを仲間に出来るシステムなどを特徴とする。(全文はこちら
140万
184位
ファイナルファンタジーIII

ファイナルファンタジーIII

ハード: ファミリーコンピュータ
メーカー: スクウェア
概要: 1990年4月27日に日本のスクウェアから発売されたファミリーコンピュータ用コンピュータRPG。ファイナルファンタジーシリーズの第3作目。(全文はこちら
140万
184位
ファイナルファンタジーVII リメイク

ファイナルファンタジーVII リメイク

ハード: PlayStation 4
メーカー: スクウェア・エニックス
概要: スクウェア・エニックスから2020年4月10日にPlayStation 4(PS4)で先行発売されたRPG。 1997年にPlayStationで発売された、ファイナルファンタジーシリーズのメインシリーズ7作目『ファイナルファンタジーVII』(FFVII。以下、原作)のフルリメイク作品であり、複数作に分けて展開していく(全3部作となる予定)。 リメイク1作目は原作『FFVII』の序盤であるミッドガル脱出までの内容に新要素を加えたものとなっている。これは原作『FFVII』における全体の10〜15%程度、プレイ時間に換算すると5~6時間程度の内容であるが、フルリメイクされた本作の想定プレイ時間は40~60時間程のボリュームとなっている。(全文はこちら
140万
184位
ファイナルファンタジータクティクス

ファイナルファンタジータクティクス

ハード: PlayStation
メーカー: スクウェア
概要: 1997年6月20日にスクウェア(現・スクウェア・エニックス)より発売されたPlayStation用のシミュレーションRPG。ファイナルファンタジーシリーズの外伝的な作品である。 シミュレーションRPGとしては日本国内史上最高の本数記録となる135万本を販売した。その後も幾度か廉価版が販売されたほか、2009年5月13日にはゲームアーカイブスで配信された。 のちに『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』(英語:FINAL FANTASY TACTICS: The War of the Lions)というタイトルで移植されており、PlayStation Portable版が2007年5月10日に発売され、国内出荷40万本・実売35万本弱を販売した。(全文はこちら
140万
184位
妖怪ウォッチ

妖怪ウォッチ

ハード: ニンテンドー3DS
メーカー: レベルファイブ
概要: レベルファイブより2013年7月11日に発売されたニンテンドー3DS専用のRPGソフト。日本ゲーム大賞2014「年間作品部門」大賞受賞作品。 2019年10月10日には同シリーズ初となるリメイク作品である『妖怪ウォッチ1 for Nintendo Switch』、2021年7月10日には妖怪ウォッチシリーズ8周年として『妖怪ウォッチ1 スマホ』が発売された。 (全文はこちら
140万
184位
鉄拳3

鉄拳3

ハード: PlayStation
メーカー: ナムコ
概要: 『鉄拳3』(Tekken3)はナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より1997年3月に稼働開始した対戦型格闘ゲームであり、鉄拳シリーズの第3作目にあたる。 1998年3月26日には、PlayStation版が発売された。この作品はシリーズ最後のPS版でもあり、シリーズ初のDUALSHOCK対応ソフトでもある。また、2005年3月31日発売の PlayStation 2版『鉄拳5』には、アーケード版が収録された。さらに、2018年12月3日発売されたPnP機PlayStation Classicに、本作のPS版が収録された。(全文はこちら
140万
192位
みんなのGOLF 3

みんなのGOLF 3

ハード: PlayStation 2
メーカー: SCE
概要: ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売しているゴルフゲームのシリーズ。シリーズの全世界累計実売本数は2017年時点で1,400万本を超える。 第1作は口コミによるロングヒットで200万本以上(廉価版を含む)を売り上げ、手軽に楽しめるゴルフゲームの定番としてシリーズ化。続編の2、3、4はミリオンセラー、ポータブルと5(廉価版を含む)はハーフミリオンを達成している。主役となるキャラクターはシリーズを通し、女子高生である事も特徴の一つ。 パソコンゲーム時代からゴルフゲームを作り続けている村守将志がキャメロット在籍時に高橋秀五らと共に1作目を製作。(全文はこちら
139万
192位
ポケモンカードGB

ポケモンカードGB

ハード: ゲームボーイ・カラー共通
メーカー: 任天堂
概要: ゲームボーイカラー・ゲームボーイ用のゲームソフトで、トレーディングカードゲームである『ポケモンカードゲーム』を再現したものである。1作目の『ポケモンカードGB』は任天堂より1998年12月18日に発売され、『ポケモンカードGB2 GR団参上!』(ポケモンカード ジービーツー グレートロケットだんさんじょう)はポケモンより2001年3月28日に発売された。 (全文はこちら
139万
192位
街へいこうよ どうぶつの森

街へいこうよ どうぶつの森

ハード: Wii
メーカー: 任天堂
概要: 任天堂が開発・発売したWii専用ゲームソフト。どうぶつの森シリーズの第5作目。略称は「街森」。日本では2008年11月20日に、アメリカでは同年11月16日に、ヨーロッパでは同年12月5日にそれぞれ発売。(全文はこちら
139万
195位
テトリスDS

テトリスDS

ハード: ニンテンドーDS
メーカー: 任天堂
概要: 任天堂が開発・発売したニンテンドーDS専用ゲームソフト。日本では2006年4月27日に発売された。 本家「テトリス」の他、5つモードがあり、それぞれに任天堂のファミリーコンピュータやゲームボーイの名作ソフトを模した画面が出てくる。ダウンロードプレイ、ワイヤレスプレイにも対応している。 (全文はこちら
138万
195位
ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ

ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ

ハード: ゲームボーイアドバンス
メーカー: 任天堂
概要: 任天堂が発売したファミリーコンピュータ用の横スクロール型のアクションゲーム。日本での発売は1985年(昭和60年)9月13日。略称は「スーパーマリオ」、「スーマリ」、「マリオ」、「マリオ1」。通称は「スーパーマリオブラザーズ1」、「初代(元祖)スーパーマリオブラザーズ」などがある。のちにスーパーマリオブラザーズシリーズとしてシリーズ化された。キャッチコピーは「奇想天外。夢の大冒険ゲーム!」「地上に地下に海に空に謎のキャラクタ出現!」。 ゲーム&ウオッチでも同名のゲームが日本国外で1988年に発売された。(全文はこちら
138万
197位
ポケモンスタジアム

ポケモンスタジアム

ハード: NINTENDO 64
メーカー: 任天堂
概要:
137万
197位
鉄拳2

鉄拳2

ハード: PlayStation
メーカー: ナムコ
概要: 1995年に稼働したナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)の対戦格闘ゲーム。鉄拳シリーズの第2作目。『コミックゲーメスト』において式田典史による漫画版も連載された。SEX MACHINEGUNSの楽曲、『TEKKEN II』との関連性は特にない。 (全文はこちら
137万
199位
クラッシュ・バンディクー2

クラッシュ・バンディクー2

ハード: PlayStation
メーカー: SCE
概要: 1997年12月18日にソニー・コンピュータエンタテインメント(現・ソニー・インタラクティブエンタテインメント)から発売されたPlayStation用のアクションゲーム。開発元はノーティードッグ。クラッシュ・バンディクーシリーズの2作目である。 (全文はこちら
133万
200位
星のカービィ スターアライズ

星のカービィ スターアライズ

ハード: Switch
メーカー: 任天堂
概要: ハル研究所が開発し、任天堂より2018年3月16日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。(全文はこちら
131万
201位
スーパーマリオ64DS

スーパーマリオ64DS

ハード: ニンテンドーDS
メーカー: 任天堂
概要:
130万
201位
ドラゴンクエストIV 導かれし者たち DS版

ドラゴンクエストIV 導かれし者たち DS版

ハード: ニンテンドーDS
メーカー: スクウェア・エニックス
概要: 1990年2月11日に日本のエニックスから発売されたファミリーコンピュータ(以下FC)用ロールプレイングゲーム。 『ドラゴンクエストシリーズ』の第4作目であり、FC版として発売された最後のドラゴンクエスト作品である。シリーズ1作目から3作目までは1年に1作のペースで発売されていたが、本作は第3作から2年のブランクを経て発売された。また、前作の発売日の混乱を教訓に、混乱を避けるため、ドラゴンクエストシリーズとして初めて平日ではなく、日曜日に発売された。 本作での新たな試みとして、5つの章に分かれたシナリオ、AIによる戦闘システムや5人以上の仲間キャラクターと同時に冒険できる馬車システムが導入された。(全文はこちら
130万
201位
バーチャファイター2

バーチャファイター2

ハード: セガサターン
メーカー: セガ
概要: セガ・AM2研(現:セガ第二研究開発本部)が開発し、セガ・エンタープライゼス(現:セガ)から発売された3D対戦型格闘ゲーム。1994年、当時の最新3DCGアーケード基板である「MODEL2」を使用しリリースされた。バーチャファイターシリーズの第2作である。 関連作である『バーチャファイターキッズ』についても後述する。 (全文はこちら
130万
201位
プロ野球ファミリースタジアム'87

プロ野球ファミリースタジアム'87

ハード: ファミリーコンピュータ
メーカー: ナムコ
概要: 1987年12月22日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売された日本のファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第36弾。 前作『プロ野球ファミリースタジアム』と同じデザインのパッケージに「87年度版!」と書かれたシールが貼られているため、資料によっては「プロ野球ファミリースタジアム '87年度版」が正式名称とされている場合もあるが、本項ではタイトル画面の表示と双葉社から刊行されたガイドブックの表題に従い「プロ野球ファミリースタジアム'87」とする。(全文はこちら
130万
201位
ロマンシング サ・ガ3

ロマンシング サ・ガ3

ハード: スーパーファミコン
メーカー: スクウェア
概要: 『ロマンシング サ・ガ3』 (Romancing Sa・Ga3) は1995年11月11日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたスーパーファミコン用コンピュータRPG。出荷本数130万本。略称は「ロマサガ3」。2010年9月21日より Wii のバーチャルコンソールで、2014年2月26日よりWii Uのバーチャルコンソールで配信されている。2019年11月11日よりPlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox One、Windows 10、Steam、PlayStation Vita、スマートフォン(iOS、Android)向けに『ロマンシング サガ3』(Romancing SaGa3)のタイトルでリマスター版が配信されている。(全文はこちら
130万
206位
New スーパーマリオブラザーズ U

New スーパーマリオブラザーズ U

ハード: Wii U
メーカー: 任天堂
概要: 任天堂から2012年12月8日に発売されたWii U用横スクロールアクションゲーム。マリオシリーズ初のHD対応ソフトで、シリーズ4作目。 DLCであった『New スーパールイージ U』などの追加要素を加えた『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』がNintendo Switch用ソフトとして2019年1月11日に発売された。 (全文はこちら
129万
206位
スーパーストリートファイターII

スーパーストリートファイターII

ハード: スーパーファミコン
メーカー: カプコン
概要: カプコン制作の対戦型格闘ゲームであり、『ストリートファイター』の続編にあたる。サブタイトルも含めたタイトル名は『ストリートファイターII -The World Warrior-』。通称『ストII』(ストツー)。 1991年3月7日より、アーケードゲーム基板CPシステム用ゲーム第14弾として稼働を開始した。 本作は攻撃の強弱を別ボタンに分け、それらの組み合わせによるコマンド入力によって技を出せるシステムを確立したことで『ストリートファイター』からゲーム性が大幅に変化した。一方で本作はそれまでの対戦型格闘ゲーム(特に前作)同様、CPU戦を中心に制作され、対戦はそれほど考慮されておらず、バグ技をはじめ、システムや演出面においても粗があった。(全文はこちら
129万
208位
役満

役満

ハード: ゲームボーイ
メーカー: 任天堂
概要: 任天堂より発売された麻雀ゲームソフトのシリーズ、または任天堂より発売されている麻雀牌のブランド名である。 電子ゲーム版『コンピュータマージャン役満』についても本項にて記載する。 ゲームソフトの『役満』シリーズのラインナップは以下の通り。 役満(ゲームボーイ) 新4人打ちマージャン 役満天国(ファミリーコンピュータ) どこでも対局 役満アドバンス(ゲームボーイアドバンス) 役満DS(ニンテンドーDS) Wi-Fi対応 役満DS(ニンテンドーDS) 役満Wii 井出洋介の健康麻将(Wii) 役満 鳳凰(Wii U、ニンテンドー3DS) (全文はこちら
128万
209位
Dance Dance Revolution

Dance Dance Revolution

ハード: PlayStation
メーカー: KONAMI
概要: 1998年下期にコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント→コナミアミューズメント)のBEMANIシリーズ第3弾として登場したアーケードの音楽ゲームおよび2013年稼働開始版のタイトル、またそれ以降展開されたシリーズ製品の総称である。空白無しのDanceDanceRevolutionと表記されることもあり、『SuperNOVA』以降の公式では基本的に空白無しの表記を採用していることが多い。省略してDDRやダンレボなどと呼称されることもある。 コナミグループ再編に伴い、2016年11月1日付で発売元がコナミデジタルエンタテインメントからコナミアミューズメントへ再度変更された。(全文はこちら
127万
209位
ゼビウス

ゼビウス

ハード: ファミリーコンピュータ
メーカー: ナムコ
概要: ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から1983年1月に発表された業務用縦スクロールシューティングゲームである。発表時のキャッチコピーは「プレイするたびに謎が深まる!! 〜ゼビウスの全容が明らかになるのはいつか〜」。 海外では、米国アタリ社に対し、南北アメリカおよび欧州全域における業務用機の独占的製造・販売権が許諾され、英国で開催されたアーケードゲーム機の展示会「ATE'83」にて発表された。 本作は『ギャラクシアン』(1979年)や『ギャラガ』(1981年)などと並ぶナムコシューティングの名作として大ヒットし、タイトーの『スペースインベーダー』(1978年)に次ぐ売り上げを記録。(全文はこちら
127万

更新日:2026/02/19

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